青年海外協力隊でセネガルでの体験を西村綾介さんが二小に来て講演会をしていたたきました。セネガルの他に30ヶ国以上の国を訪問した経験をお持ちで、実際に経験した話をご自身で撮った写真や動画で、わかりやすく説明してくれました。
ストリートチルドレンと呼ばれる子供達に実際に出会って、感じたリアルなお話が子供達にも、しっかり伝わり、どの子も真剣に聞き入っていました。
ストリートチルドレンと呼ばれる子供達に実際に出会って、感じたリアルなお話が子供達にも、しっかり伝わり、どの子も真剣に聞き入っていました。
今年は、体育館での発表ではなく、録画したものを各教室で披露しました。
ダンスの曲はNizuUの「Make you happy」、三代目J SOUL BROTHERSの「ラタタ ダンス」など6曲で踊りました。クラブ活動の時間の他に休み時間なども使って練習しました。
本日の保護者会は、6学年だけ、コロナ対策を徹底し、保護者の方に来校していただきました。開催前の時間を使って、6年生全員で、中止になってしまった市音楽会で披露するはずだった合唱曲「いのちの歌」合奏曲「紅蓮華」を披露しました。この一年間、子供たちの活躍を直接紹介する機会がなかなかできず、やっと実現することができました。
市内在住のゲストティーチャーに来ていただき、琴体験をしました。子供たちは交代しながら「さくら」を演奏しました。模範演奏を聞いて、その音色に魅了され、子供たちは皆すぐに興味を持ちました。和楽器の縦書きの楽譜を見ながら練習をしました。
感染症対策を行いながら、東京文化会館主催のアウトリーチコンサートを体育館で行いました。メゾ・ソプラノの高橋華子さん、バリトンの坂下忠弘さん、ピアノの江澤隆之さんに歌やピアノ演奏を披露していただきました。曲目はオペラ『カルメン』より「ハバネラ」「闘牛士の歌」、日本歌曲「浜辺の歌」、「待ちぼうけ」などを歌っていただき、ピアノは「仔犬のワルツ」などを弾いていただきました。
緊急事態宣言により3月12日に延期した「6年生を送る会」。その出し物の練習を各学年ごとに行っています。6年生もお礼の出し物の練習を行っています。また、6年生は、保護者会の日(3/10)に保護者の皆様に披露する合唱・合奏曲の練習も行なっています。